1. 太陽光発電で暮らしを支えるソーラーライフ
  2. 商品紹介 TERAS(テラス)
  3. システム&設置イメージ

システム&設置イメージ - 単結晶で250Wの大出力モジュール。屋外設置のパワーコンディショナーなどで日本の住環境に最適なシステムをご提供。

「つくる」側ではなく、「つける」側に立って製品開発とサービスを行う、
お客様に末永い安心をお約束する太陽光発電システムです。

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モジュールからパワーコンディショナー、モニターまで日本の住環境に最適なシステムをフルパッケージでご提供します。

太陽光発電システムは日中に発電した電気はそのまま日常生活で使います。
雨天や夜間はこれまで通り電力会社から電気を購入してまかないます。
また昼間の発電量が使用量を上回る場合は、契約の電力会社に売電することができます。

大出力205Wの太陽電池モジュール

ビッグセル 太陽電池モジュールまたモジュール内で使われているセルは6インチのビッグセル設計。
さらにセル面積を最大化するためにコーナーカット部分を極力少なくしています。
セル同士の間隔も独自の技術力を駆使することで発電する面積を広くすることに成功しました。

発電するセルの面積がここまで違います。

発電量にすぐれた単結晶タイプ

単結晶で国内最高レベルの高発電効率15.3%日本で広く普及しているシリコン系太陽電池は、「単結晶」と「多結晶」に分類されます。「多結晶」は「単結晶」に比べ製造コストを抑えられる反面、結晶と結晶の境目で抵抗が発生するので発電効率の面では若干劣ります。 テラス[プライム]は、発電効率にこだわるため「単結晶」を採用しながら、 コストパフォーマンスを高めるために製造方法の工夫と企業努力を続けています。

単結晶で国内最高レベルの高発電効率15.3%

単結晶で国内最高レベルの高発電効率15.3%一般的な単結晶タイプのモジュールでは、発電効率14%台が標準的ですが、 テラス[プライム]では独自の技術を結集して、15.3%まで高めることに成功しました。
わずか1%程度の違いでも、一棟あたりの発電量に換算すると右図のようにその差は明らかです。
また、20年、30年の長期スパンでみると、さらに大きな差になってきます。
太陽光発電システムは、一度設置すると容易に交換することはできないものだからこそ、ご検討段階からの発電効率を比較して選ぶことが大切です。

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屋外設置のパワーコンディショナーで静かでゆとりのある室内環境を表現

パワーコンディショナー太陽光電池モジュールで発電した直流電力を家庭用の交流電力に変換するパワーコンディショナー。
従来は屋内設置が一般的でしたが、テラスのシステムでは屋外設置としています。
これにより室内の静寂性やゆとりの空間、配線の施工性の向上など多くのメリットを得ることができます。

稼働音が気にならない、静寂性に優れた屋外設置タイプ。

日本の住まいにゆとりある室 内空間を得るために、パワーコンディショナーは屋外設置タイプを採用しました。
パワーコンディショナーはわずかながらも稼働音がするので、これまでの室内置きでは日常生活で気になることも ありましたが、屋外に設置することで室内の静寂性を保つことができました。 このゆとりと静寂性の実現も、日本の住環境を考えたテラスならではのメリットです。

太陽光電池モジュールで発電した直流電力を家庭用の交流電力に変換するパワーコンディショナー。

日本の住まいにゆとりある室内空間を得るために、パワーコンディショナーは屋外設置タイプを採用しました。パワーコンディショナーはわずかながらも稼働音がするので、これまでの室内置きでは日常生活で気になることもありましたが、屋外に設置することで室内の静寂性を保つことができました。
このゆとりと静寂性の実現も、日本の住環境を考えたテラスならではのメリットです。

高変換効率95%以上、使える電力をたっぷりと。

太陽電池モジュールで発電した直流電流は、パワーコンディショナーで家庭で 使える交流電流に変換されますが、変換時にエネルギーロスを発生します。
この電力変換ロスを先進の技術により、大幅に低減することに成功。
変換効率は業界トップクラスの95%以上を実現することができました。
最大出力5kW以上で電力をたっぷりと確保できるハイスペックのパワーコンディショナーです。

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その他にも日本の住環境に最適なシステムをフルパッケージでご提供。

  • 接続箱
  • モニター

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